50代アプリエンジニアのAWS学習日記

50代からの学び直しブログ

AWSアカウント解約時の落とし穴。

今日の積み上げ

 

英語学習

昨日に引き続き、7日目をやってみた。

 

File01:7日目(最終日)

  • Step1:リスニング(1回)
  • Step4:音読(3回)
  • Step6:オーバーラッピング(ポイント2箇所をそれぞれ10回程度)
  • Step7:シャドーイング(0.90倍で10回程度)

 

今日は気持ちをリラックスしながら、聴こえた音声に集中し、いい感じにシャドーイングできた実感を持てたのがよかった。

相変わらず、「意味を意識しながらシャドーイングする」というイメージが掴めない。

意味を意識しようとすると、頭が翻訳モードに入ってしまい、

  • 音声に集中することができない
  • ⇒ 聴き取れない
  • ⇒ 焦る気持ちが出てくる
  • ⇒ 気持ちに余裕がなくなる

という悪循環に陥ってしまうのが現状。

翻訳モードじゃなく、英語を英語のまま理解できる(意味がとれる)ようになるのはまだ当分先になりそうだ。焦らず、諦めずに英語学習を継続していけば、いつか新しい景色が見えてくるかもしれない。

とりあえず、7日間続けられたので、もう1週間頑張ってみよう。

 

AWS学習

今日は社内ハンズオンイベントの準備として、メンバーアカウントの作成(5人分)を行った。

全部新規作成の想定でいたが、うち2人が既存アカウントを保有していることが判明。

想定外のことにドタバタしてしまった。

いろいろ調べた結果、既存アカウントに登録されているEメールアドレスを変更してもらった上で、Organizationsから新規アカウントを作成する方針で対処することにした。

 

<参考記事>

aws.amazon.com

 

一時は既存アカウントを解約した上で、同じEメールアドレスでアカウントを作り直せばいいんじゃないか、と単純に思ってしまったが、公式ドキュメントには、

 

閉鎖後期間が過ぎると、AWS アカウント は完全に閉鎖され、再開することはできません。削除していなかったコンテンツは削除され、終了していなかった AWS のサービス は終了されます。サービス属性は、課金および管理目的に必要とされる限り保持できます。また、AWS アカウント を閉鎖する際に登録されていたものと同じエイリアスまたは E メールアドレスを使用して新しい AWS アカウント を作成することもできません。

 

との記載があり、同じEメールアドレスを使用した再作成ができないということがわかった。これは勉強になった。

 

<参考記事>

docs.aws.amazon.com

 

それでは、また。